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ウェイザップジャパン株式会社 会社案内

ウェイザップの社員は、それぞれが幸せなキャリアの形を求めて、世界の色々な場所から、いろいろな前職から、転職をしてウェイザップに集まってきました。バックグラウンドはいろいろですが、「ウェイザップがいまの自分のキャリアにとって一番やりがいのある仕事だ」という絆で結ばれています。

そんなウェイザップの社員たちを代表して、6名のメンバーに、「キャリア感」、「転職感」をかたってもらいました。

小峰 龍子  チーフ・コミュニケーション・ストラテジスト(日本)
キャリアは果てしなく広がるステージ、転職はそのステージのスケールアップの機会と捉えています。一人一人が主演者です。一人芝居はできませんので、いろいろなキャストと交流をし、活かし活かされながら、人生は楽しく、ただひたすら楽しく、キャリアアップを図っていく事が私の目標です。振り返れば過去は大きく見えたステージも、時として陥った挫折も、こなした分だけ懐かしささえ感じるものではないでしょうか。更に大きなステージにトライしようとする自分に、ウェイザップの転職を通じて出会いませんか。
MITUL SHARMA  チーフ・デベロップメント・ストラテジスト(インド)
つい最近までとても貧しい国だったインド出身の私にとって、転職によるキャリアアップは、まさに人生で成功を手に入れるためのパスポートです。ムンバイの技術大学で同窓に学んだ連中とも、入学当初から、「いずれIT系のシニア・エグゼキュティブに転職し、インドの発展に貢献しながら人生のレベルアップを図っていきたい」と語り合ったものです。現在、ウェイザップのシステム開発チームの責任者として、その「キャリア・ゴール」に向け着々と歩を進めています。皆さんもゴールのある転職を目指してください。
袖山 英明 クリエイティブ・ディレクター(米国)
クリエイティブのキャリアは独立への道のりです。私の場合、幸運にも早い時期にこれに気がつく機会に恵まれ、クリエイティブデザインの本場米国に渡りました。米国の芸術系大学を卒業し、米国のメディア、事業会社にて実務経験を積んだのち、自らのデザイン事務所を開設し、いま、クリエイティブ・ディレクターとして米国からウェイザップに参画しています。キャリアアップは「気がついたら始める」、「自分に正直に生きる」、「目標をあきらめない」だと思います。皆さんがウェイザップでそれができますよう貢献していくのが、私の今のキャリアステップです。
梅津智徳  コミュニケーション・ストラテジスト(日本)
私自身のこれまでのキャリアは、常に何も無いところからのリスタートでした。行政書士事務所を開業した時、語学も片言で海外に転職をした時。毎回、手探りの中から得られるものは、仕事のキャリアアップに留まらず、人生のキャリアアップであると感じます。転職を含め自分が経験することは全て必然であり、必ずそれが人生の肥やしになると考えます。ウェイザップでは、相手の立場に立って物事を考え、「あなた」のために何ができるかを念頭に置いて人材と企業の架け橋になりたいと思っています。皆さんも、転職を人生のキャリアアップとして、ウェイザップを通じてご自身が納得できる転職を図ってください。
村越智成  プロダクト・ストラテジスト(日本)
以前は「キャリア」について考える事はほとんどありませんでした。前職のアパレルを退職して海外に転職した時も深く考えませんでした。しかし最近、転職をキャリアアップに結び付けて深く考える立場になり、これまで転職が自分にもたらしてきたプラスの結果をよく認識できるようになりました。キャリアに対する考え方はその方の経歴や現ステータスなどによりまちまちだと思います。私と同世代の方たちはちょうどキャリアについて考えていらっしゃるのではないでしょうか。ウェイザップを利用されることであなたのキャリア感が一層明確になり、素晴らしい転職が実現しますように。
風間里香  コミュニケーション・ストラテジスト(日本)
転職経験はあるものの、ウェイザップに参加するまで「キャリアアップ」という言葉を特に意識したことはありませんでした。ただ人生の岐路に立たされたときにいつも思ってきた事は“目的意識をもって自分に正直に生きる”でした。このスタンスはきっとこの先も変わらない。これにどんな“いい色”を付けていけるのか、キャリアを積んでいけるのかは、きっとこの先の自分にとって価値のある人との出会い・出来事、それに対して自分がどう感じとっていくのかにかかってくるのかなあ。私にとってウェイザップとの出会いは、“すばらしい色”を予感させるものです。皆さんも、ウェイザップでの転職を通じて、素晴らしい色を手にしてみませんか。